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雑貨の散歩道

優しさあふれる雑貨をセレクトいたしました。
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THE GLASS


THE、つまり「これこそ」と呼べるもの。

世の中の定番を新たに生み出し、これからの「THE」をつくっていくこと。
世の中の定番と呼ばれるモノの基準値を引き上げていくこと。
本当に「THE」と呼べるモノを、生み出していくこと。

そんなモノづくりを目指し生み出された「グラスの中のグラス」です。

形は極シンプルで持ちやすく、飲み口の当たりが良く、洗いやすい。
スタンダードで長く使える。
素材は丈夫で割れにくく、軽く、使いやすい。
耐熱なので電子レンジ、食器洗い機で使用可能。
そして使い勝手の良い容量である。

ショート、トール、グランデの3つのタイプがあります。

○ショート240ml・・・お子様や女性に持ち易いサイズ。
お水、お茶など日常的に頻繁に出番がありそう。

○トール350ml・・・男性はこのくらいが持ち易いと思います。
ジュース、ビール、牛乳など多様に。

○グランデ470ml・・・氷をたっぷり入れたアイスコーヒー、アイスティー
チューハイなどにはこのぐらいの大きさが無いとね、という感じです。

普通で普遍で美しいグラス。探すと案外みつからないものです。
これぞグラス。是非、多様にご利用下さい。

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トルコ伝統的手芸『オヤ』と『ボンジュック』のアクセサリー



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トルコのカッパドキアの作家さんが手編みをした
アクセサリーが入荷致しました。

スカーフをかぶる習慣のあるトルコでは
スカーフに思い思いの可愛らしいモチーフを縁取ります。
そのレースの縁飾りのことを総称して『オヤ』と呼ぶそうです。

発色の良いトルコのオヤ糸に
艶のあるチェコ産ビーズ「ボンジュック」を編み込んだ
大変繊細で美しいアクセサリーです。

カッパドキアといえば世界遺産を思い出しますが
遠い異国で丹精こめて作られ、旅をして日本までやって来たと思うと
なんだか愛おしいですね。

ブレスレットは白・グリーン・ブラウンの3色
ネックレスはシルバー、カーキの2色。

黒や紺色、白、麻色のウエアに似合いそうです。
球体の留め部分の密な仕上がりもとても可愛らしく
且つ、シックです。

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『aisomo cosomo(あいそもこそも)』漆器


青森は爆弾低気圧の影響でホワイトアウト状態。
予定していた入荷品は遅延となり本日は届かないみたいです。

雪は掻いては積もり掻いては積もり。
とても冷え込んで寒いのですが
窓ガラスや外壁に付いた吹雪の跡が美しいとも思います。




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福井県鯖江市で1500年を有する越前漆器から生まれた
漆器ブランド『aisomo cosomo』
多様化してきた現代の食卓にカラフルで和食にも洋食にも合うPOPな漆器を。
初めて漆器を手にする人にも使いやすく、気付いたら愛おしい存在になっている
そんなやさしいうつわです。
手に触れた時の安らぎと質感を日常で是非味わってみて下さい。

木粉と雅樹脂を配合して成形しています。
お手入れは簡単です。漆器は使うほどに落ち着いた味わいが出てきます。
使用後はつけ置きせず、ぬるま湯と柔らかい布で拭いて下さい。
油汚れは中性洗剤を溶かしたぬるま湯で洗って下さい。

こちらは飯椀ですが汁物や副菜に自由に楽しんで頂けると嬉しいです。


※NHK BSプレミアム『イッピン』にて紹介されました。




ドイツの木の飾り物



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マッチ箱やくるみの中に
小さい小さい木製パーツを組み立てクリスマスの世界を閉じ込めた
飾り物が入荷いたしました。

ミニチュア好きの方にはたまらない可愛さだと思います。
精巧で細密な手工芸はドイツならでは。
物語のページをめくるような
自分だけの密やかな高揚が詰まっています。


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こちらは手回しのオルゴールです。
コロコロと、優しく懐かしい音が響きます。




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木製の小さな動物一家。
一匹一匹が愛らしい表情をしていますね。
一体がとても小さく、例えば子猫なら1.5cm高です。

わっぱに入っているタイプもあり、ギフトにも大変人気があります。


総ビーズのバッグ

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近頃、再注目されている総ビーズのバッグ。
インド製で、大変手の込んだ作業工程が感じられる商品です。
図案の面白さやフリンジが人目を惹きます。
コーディネートの決め手になるようなバッグですね。
ショルダーにもクラッチにもなります。
一点ものです。